発達障害の特徴

【究極】発達障害がストレスなくお金を貯める単純な方法

発達障害を持っていて、一番、困っていることってなんでしょうか?

仕事、生活、家族のこと…

悩みは尽きませんが、多くの人は“お金”に悩んでいるのではないでしょうか?

 

極端な話、お金さえあれば仕事しなくてもいいので、仕事で悩むこともないし、生活面でもゆとりができるので焦る事もない。

心配事や不安の半数は消えますよね。

 

じゃあ、お金を貯めよう!稼ごう!

と思うけど、稼ぐことに関しては、今すぐに成果が出るものではないし、現実的なのはお金を貯めることです。

 

ですが、一般的に発達障害者はお金の管理が苦手、散財しやすい、借金しがち、などなど…

お金で豊かになるためには、厳しい特性もあります。

 

では、発達障害者はお金を貯めることはできないのでしょうか?幸せにはなれない?

そんなことはありません。

事実、当事者である私が、お金を貯めることを習慣化し、なおかつ、投資で利益を少額ですが増やしています。

本記事では、私が成功したお金の貯め方について、書いてあります。

 

発達障害がお金を貯める方法は引きこもること

最初に、結論から言ってしまうと、発達障害当事者として、一番効果的なお金を貯める方法は「ひきこもる事」です。

つっこまれそうな方法ですが、これが私の成功体験からいえる事実です。

 

普通の人向け、中には発達障害者向けの、ネットや本に載ってる、いろいろな節約術やお金の貯め方を試してきたけれど、大抵のことはうまくいかない。

 

家計簿つけたり、定期貯金をしてみたり…

理由としては、

  • 家計簿→途中でやめる、適当になる、付け忘れ、家計簿以外のところでお金使う
  • 定期貯金→途中で解約してしまう、使ってしまう
  • クレジットカード→目にみえないからどんぶり勘定になる、リボ払いで借金

こんな感じで、意思の弱さというよりも、困った特性から続ける事ができないんですよね。

 

とりあえず、お金貯める方法とか、管理する方法とか紹介されているのを見て、実践するけど、どれもうまくいかない。2、3日はやってみるけど、続かない。

 

こういった、お金を貯めるために頑張っているのに、なかなか貯められない。

やる事が多すぎてできない、自分には無理…

それなら、いろいろな事をするのではなくて、逆に一つの事に絞って行動をしてみる。それが、引きこもる事です。

 

事実、引きこもる事で

  • 無駄使いを減らす
  • 無理なく貯金できる

という事が可能になります。

いまいち理解できないという人も多いと思うので、少しずつ解説してきます。

 

貯金ができない理由

そもそもの話からなんですが…

発達障害が上手にお金の管理ができないのには理由があります。

  • 衝動性が強い
  • 計画性がない
  • お金に対し想像力が乏しい

などがあげられます。

このように、発達障害の困った特性と、お金の管理って相性が悪い組み合わせなんですよね。

 

そこで、発達障害がなぜお金が貯められない、管理できないのか?ということを具体的な例と一緒に挙げていきます。

 

理由①:器用にお金の管理が出来ない

もし、お金の管理が上手にできているのであれば、仕事で困る事もないし、生活面でも困る事ってすくないと思います。

仕事、生活面で、なぜ困るのかというと「不器用」だからです。

ここでの不器用とは、マルチタスクの事だと思ってもらえればいいです。

 

あれも管理して、これも把握して、こう実行する…

みたいに、たくさんの物事を順序だてて行動していくことが苦手なんですよね。

 

だから、いろんなお金を貯める方法や節約術を学んで知識を得ても、実行することが難しい。

結果、お金を貯めることができないんですよね。

 

理由②:衝動的にお金を使ってしまう

特に、ADHDは衝動性の強さがあります。

商品をぱっと見た感じで気に入れば、その場で即決してしまうし、外出先でおなかが減れば自分の食べたいものを飲食店で食べるなど…

一般的に、ただ、我慢が出来ないように思われがちなのは、衝動性の強さからくるものでしょう。

 

おそらく、ちょっと考えれば、

「これは不要なもの」

「これはちょっと高いから、もうちょっと待ってみよう」

「今月はお金ないから来月にしよう」

とか判断できるんですけど、衝動性から、考える間もなく買ってしまうという事なんてしょっちゅうです。

 

理由③:ギャンブルや買い物、スマホゲームなど依存性の高いものにはまりやすい

発達障害はギャンブルや買い物、スマホのゲームにはまりやすいと言われています。

 

最近の若い人たちは、ギャンブルをする人も減ってきているので、パチンコをする人も減っていますが、反比例してスマホゲームの“課金”から抜け出せない人も多いかもしれません。

 

依存性が高いので、なかなか抜け出すことが出来ずに、惰性で続けてしまう。

しかも、一度、負けてしまうと「次は負けを取り戻す」「これだけお金を使ったんだから、後にはひけない…」という負のスパイラスに入ってしまうわけです。

アラタ
私も、スマホゲームにはまっていた時期があり、やめたくても「せっかくここまで育てたのに…」と、もったいない精神からやめることが出来ないんですよね。

 

やめるのは「もったいない」感情が湧いてくるかもしれませんが、続ける時間の方がもったいないことに気が付くのが難しいですよね。

惰性で過ごしている時間は、未来をドブに捨てているようなものです。

 

理由④:お金の価値観が違う

お金の価値感が、普通の人とは違うと感じている人も多いのではないでしょうか?

私の場合の話で例えると…

私の場合、アップル信者なので、新型iPhoneに数万円払ってもいい。と思っているのですが、家族からは「高すぎる」「無駄使い」を言われます。

逆に、洋服とかには興味がないので、毎日のように同じ服を着るし、服に穴があくまで着ていたりします。家族からは「新しい服を買いなさい」と指摘を受ける…

 

自分が欲しい!興味があると思うものに関しては一気にお金を使ってしまいますが、それ以外はお金を使わない。

お金の使い方の”中間”がないんですよね。

 

他にも

普段、私は飲みにいかないのですが、たまに行ったときに居酒屋の飲み放題に対して同僚や友人が

「飲み放題の4,000円は高いよな~」みたいな事を言うのですが、普段、飲みにいかないので、高いか安いかの判断がつかず、「毎日行くわけじゃないし、これぐらいの金額の差だった別にいいんじゃね?」と思ってしまいます。

たぶん、普通の人は頻繁に飲みにいくから、その積み重ねとかを考えて、そういった発言をしていると思うのですが…

自分目線でしか、物事、金額を判断できないから、他の人と金銭感覚が違ってきちゃうんですよね。

 

家に引きこもって熱中できるものを見つける

じゃあ、いざ、お金を貯めるためには具体的にどうしたらいいのか?

それは、冒頭にも挙げたように「ひきこもる」という事です。

注意ポイント

ひきこもりというと、ニートをイメージするかもしれませんが、ここでは、仕事をしつつ、仕事以外では家から出ないという前提で話を進めていきます。お金を貯めるためには、労働が必要ですからね。もしくは、障害年金などを受給している人もできると思います。

引きこもると言っても、ただ家にいて怠惰な生活を送るのではなくて、併せて自分が熱中できるものをやっていきます。

なんでもいいんですけど、大前提として、お金がかからないものがよいです。

  • ブログ
  • 絵を描く
  • プログラミング
  • 本を読む
  • 手芸
  • 動画作成 

などなど…

ホントになんでもいいです。お金があまりかかるようなものでなければ。

 

一番良いのは、自分の好きなものを徹底して挑戦してみるということです。

好きなものであれば、長く続けられますよね。

しかも、仕事ではないので、自分のやりたいようにできるので、楽しいし、やりがいを感じられずにはいられません。

 

仮に飽きっぽい性格の人でも、それはそれでいいと思います。

例えば

最初は、英会話を勉強しよう!と思ったけど、挫折…

では、次はプログラミング学習をしてみようかな。

とか、そんな軽い気持ちで、どんどんいろんな事にチャレンジしてくのもOK。

プログラミングがダメでも、次は手芸に挑戦しようとか…

 

制限はありませんので、いくらでも挑戦していいわけです。

繰り返しですが、お金は極力、使わないものを選ぶように。いくらでも挑戦してもいいけど、すぐに買ってしまっては教材費や材料費などの経費が逆に高くついてしまいます。

もし、自分のやりたい事や熱中できることが分からない人は、こちらのココナラをみてみるといいかも。

自分の趣味を生かして活動している人が多いので、参考になる事が多いです。

 

まずは、熱中することを見つけて初めてみる。そして、それを実行しながら引きこもることが最強のお金の貯め方だと考えています。

では、次に詳しい理由も含めて説明していきます。

 

引きこもりでお金が貯まる理由

引きこもりって、極端に言えば

  • 家賃
  • 食費
  • 光熱水費

大きく分けて、これぐらいしかお金がかからないわけで。(ネット代とか細かい費用は除く)

これらさえあれば、生きていけるわけです。

 

人と会わないので、オシャレな洋服もいらないし、交際費なども必要ありません。

例えるなら、お坊さんみたいな生活が送れるんですよね。

 

もちろん、お金を使わないという点が一番のメリットなんですけど、その他にもたくさんのメリットがあるので紹介していきたいと思います。

 

貯まる①:お金を使う機会が減る

一歩、街にでれば…

  • 洋服雑貨
  • 飲食店、居酒屋
  • 娯楽施設

などなど、たくさん、お金を使ってしまいそうな誘惑をしてくるとこがあるわけです。

アラタ
特に、コンビニなんて手軽に入れるし、安くで楽しそうだったり、おいしそうな誘惑が多いので、ついつい無駄使いをした経験がある人も多いはず。

 

ですが、引きこもるということは、外出する機会が減るということです。

つまり、無駄使いの元凶である、「食欲」「物欲」を掻き立てられるものに接する機会が減るということです。

人間、外的要因の“刺激”さえうけなければ、ある程度の衝動もおさえられますからね。

 

必要なものはネットで買う

リアルなお店だと誘惑が多い…

なら、ネットで買う方がメリットがあるかもしれません。

 

ネットで買うときは、じっくり、時間をかけてするので、実店舗で買い物するよりは、多少、衝動性にブレーキがかかります

完全に無駄使いをやめることはできないけど、実店舗で買うよりはネットの方が安くで買えますしね。

店員さんとのやりとりも不要ですし、店舗に行く時間も削減。

合理的な方法ですよね。

 

貯まる②:人付き合いでの支出がなくなる

親しい友人とたまにの食事ぐらいならいいですが、たいして楽しくもない集まりにお金を出すのはもったいないですよね。しかも、断りずらい場合とか。

 

引きこもりをする!!と決めてしまえば、微妙な関係の人や、会社の同僚上司からの誘いも、断りやすくなります。

ポイント

断る理由とかではなくて、自分の心の根底に「断る」というマインドが生まれるので、断るという選択がブレなくなります。

 

アラタ
とはいえ、親しい友人などがいる場合は、限度がありますが付き合った方がいいです。引きこもりにも限界がありますので!

 

貯まる③:たまにパーっと使えるのでお得感がある

さすがに引きこもって、お金を使わないでいるのにも限界はあります。

たまに、衝動が抑えきれなくなって、どうしてもパーっとお金を使ってしまいたくなります。欲しいものを衝動的に買ってしまいたくなります。

これが、引きこもって、お金を節約していたら、たまにだったらパーっと使う事も可能です。

 

定期的にお金を中途半端に使うのではなくて、年一とか半年に一回とか、それぐらいの頻度であれば、パーっと使うのも問題ないと思います。

注意ポイント

もちろん、限度はあります。なので、事前に「いくらまでなら使える」と計算してから使った方がいいです。計画なしに使っちゃうと、止めることができません。

私の場合

私も、半年に一回程度、パチンコに行きます。

昔は、パチンコでお金増やしてやる!でしたが、今は楽しめればいいなーぐらいの気持ちで行くので負けても、昔ほど悔しくもなりません。(少しは悔しくなります)

日頃は、お金を気にしてパーッと出来ないけど、たまになら、貯金へのモチベーションにもなるし、気分転換にもなって一石二鳥です。

 

貯まる④:お金の管理をゆっくりできるようになる

いつも、あわただしく生活しているので、ゆっくりと家計簿管理などをしている暇はないのではないでしょうか?

また、お金を管理する時間があったとしても、自分の好きな事をする時間にあてたり、お金の管理をする、ということはしないのではないでしょうか?

 

ですが、引きこもってしまえば、自分の時間はたくさんあるわけですから、ゆっくりとお金の管理ができるというわけです。

日頃の焦った生活の中にもお金を管理できないという理由が存在しているのだと思います。

 

お金への興味が薄れてくる時期がくる

引きこもり+熱中する事

を続けていくと、次第にお金への関心が薄れてくることがあります。正しくは、お金への“執着”がなくなる、といったほうがいいかもしれません。

 

お金の事を考えるよりも、自分のやりたいこと、熱中できる事へ意識が集中してしまうんですよね。

 

そうすると、普段、自分のやりたい事以外にはお金を使わないので、知らないうちに自分の通帳の中に、いままで以上のお金が残っています。

いままでだったら、残りのお金を使ってしまうのですが、お金への執着が薄れているので、「ラッキー、これで今の生活を継続できるぞ」

と、今の生活(引きこもり+熱中する事)を送ることが出来ていることに感謝できるようになります。

 

ポイント

「この生活を崩したくないし、無理にお金を使って不安な思いをしたくない」という気持ちも同時にわいてくるんですよね。

もうここまで来たら、貯金ができる体質になったといっても過言ではありません。

 

やりたい事もないし、引きこもりたくもない

基本的に、ADHDの場合、アクティブな人が多く、同じことの繰り返しなんて無理!!常に、刺激が合って、新しい事にチャレンジしていきたい!

というタイプが多いので、引きこもることが苦手な人が人が多いかもしれません。

また、他にも

「やりたい事もない」

「仕事終わった後ぐらいゆっくりしたい」

といった理由で、上記の方法でお金を貯めるのは、性に合わない人も多いかも。

 

では、そういった人はどうやってお金を貯めていけばいいのでしょうか?

それは、ズバリ”投資”です!

よくイメージされること

投資と聞くと「怪しい」「損をする」と思っている人も多いはず。ですが、最近はCMに有名人を起用した手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】という自動投資システムがあります。

有名人を使っている分、信頼度は高いです。それだけ、安心してオススメできるから、CMを流しているわけです。

 

この、ウェルスナビでは、投資を“自動”で行ってくれるものなので、全く投資の知識が無くても大丈夫です。

  • 委託保証金
  • ファンドラップ
  • 国際分散投資

これらをみて「?」でも全く問題ありません。

繰り返しですが、全く知識を持っていなくても始められるので安心です。

注意

もちろん投資ですので、少なくなるリスクもあります。しかし、当面の間は使わないお金を預けるのであれば、お金が少なくなる可能性はかなり低いです。

 

理由として、ざっくりとした例えで、10万円を預けた時…

投資自動ロボが収益を出す簡単な流れ

10万円を預けた時…

  • 1月 9万
  • 2月 8万
  • 3月 7万
  • 4月 10万
  • 5月 11万

と変動は常にあります。

マイナスになったときは胃がキリキリするかもしれませんが、ずっとマイナスという事はありえません。

あくまで長期的に考えた場合ですが、これは断言できます。

利益の出し方

長期的に待ってみて、10万円以上になったときに下せばいいだけですからね。

 

預けとくだけなので銀行と同じ

具体的な方法としては、預けておくだけなので、あなたがなにかする必要はありません。

「日経平均がどう」とか「世界経済はどうだ」とか、必要以上に難しそうなことは気にしなくてもいいわけです。

 

つまり、預けている側の気持ちとしては、“銀行にお金を預けている”事と同じなんですよね。

だったら、安心ですし、お金の心配で胃がキリキリする事もありませんからね。

 

なので、気が付いたら

ウェルスナビ利用時

うわっ!!こんなに貯まってた。しかも利益まででてる!

と驚くわけです。

なんか…

自分で貯めていたのでサプライズではないけど、うれしい驚きがあるのでテンションが上がります!!

 

私の失敗体験【株はするな】

ここは失敗談として聞いてほしいのですが、私が初めて投資に興味を持った時に、日本株に挑戦していました。トヨタとかマクドナルドとかの株が買えるやつです。(イメージ的にニュースとかよく聞く日経平均とかあんなものと思ってもらえればいいです。)

なぜ日本株をやっていたかというと、ウェルスナビなどのロボアドバイザーより、日本株の方が儲かる確率が高かったからです。

 

想像してほしいのが、

預けていた20万円が1、2年で100万円になったらどうでしょう?夢みたいですよね。ウハウハです。

ですが、現実はそんなに甘くありませんでした…

結果として、私の場合は60万円➡40万円の大損失をだしてしまいました。

 

失敗した理由は単純で、私が勉強不足だったからです。

しかし、正直な感想を言って、株はメチャクチャ難しいです。

素人が何日か勉強しただけでは成功しません。

また、勉強をしたからといって、かならず儲かるという保証もないんですよね。

 

それだったら、知識のない人はウェルスナビに任せて資産を運用してもらった方が良かったな~と後悔しています。

アラタ
今となっては、良い勉強代だったとは考えていますが…

こういった失敗を素人が繰り返さないためにも、投資をするならウェルスナビのような、ロボアドバイザーが望ましいということを知って欲しいと思います。

 

銀行に預けているときと同じように引き出してしまうのでは?

私も、銀行に定期預金をしているときは、ちょっと貯まったら引き出して、ちょっと貯まったら引き出して…を繰り返していました。

もちろん、これではお金が貯まるはずはありません。

 

では、どうして私はお金を貯めることに成功したのか?

ウェルスナビの場合、銀行に預けるのと違って、常にお金が常に変動しています。

なので、「まだ上がるかも」と期待してしまうから、お金をおろさずにそっとしていられるんですよね。

逆に、下がっているときも、「損したくない」「今から上がるんだ」みたいに、言い聞かせることもできるわけです。

じゃあ、いつお金使えるの?という話ですが、それは自分自身が本当にお金が必要になったときです。

 

まとめ:いつのまにかお金が増えていた!を目指そう

何かひとつでも熱中するものがあれば、その間はお金に対しての執着が無くなります。

なので、無駄使いする機会も減り、自動的にお金は溜まっていきます。

 

また、それが嫌なら、投資(ロボアドバイザー)を行うことで、少しずつですが簡単にお金を増やすことができます。

どちらかを継続的に行うことで、経済的にも安定するし、なにより気持ちにゆとりが生れます。

これって最高だとは思いませんか?

 

いつも、お金の事で不安を感じている、お金の管理が苦手…

という人は、これを機会に引きこもり&投資を始めてみてはいかがでしょうか。

ウェルスナビの公式サイトはこちらから

>>手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】

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引きこもりに近い事が出来るのって、やはり在宅ワークかもしれません。

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コンサータ⇒ストラテラ⇒インチュニブ…

どれもある程度の効果はありました。しかし、反動でイライラや不安が常に付きまとってきていました。

そこで、「薬なしでライフハックだけで生きていけないか?」という事を考えた結果…

薬なしの生活をスタートすることにしました。

詳しい体験談は「note」の方にまとめてあります。よかったら、そちらの記事も参考にしてください。

noteはこちらから

 

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